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平成19年1月15日龍馬記念館近くの”佐古”で古ッ羽の雉をゲットしました。


愛犬エリー
 今日は久しぶりに1月15日に雉をゲットした青柳ゆうすけ漫画家の墓地近くへ出かけた前回認定した場所近くで愛犬エリーがしつこく着臭左の茅場ではないかと誘導するがすぐに出てきてしつこく嗅ぎまわっている内に水田の畦に向けて下向けにポイント溝に少し水が流れているだけで何も無いところだ不思議に思い近ずくとエリート僕の間3メートル位の場所からいきなり牡雉が真上に飛び上がっていた。この雉なかなか大物だが羽音が以外と小さかった。 
何時ものように自慢の浜田製の水平2連両引きを構え安全をはずしてゆっくり狙うこの辺りでと思った瞬間山間からの太陽が真面に目に入りお先真っ暗どっちの方向へ逃げたのかも全然解らない状態だ残念無念1発も鳴らせなかった。 
もう少しでこの写真が又撮れていたのに ハハハ 
周囲の山を捜したが見当たらない帰り猟友にこの事を携帯で話している内に愛犬エリーがしつこく着臭電話を切り暫く様子を見る段々音が小さくなり何も聞こえなくなってきた時間も10分程度経過こんなに帰らない事は滅多にない途中車を移動し20分経過羽音もし無い20分経過仕方ないので呼笛をビーーーすると中腹の雑木と檜山の境からガタガタガタ牡雉が出たが射程外でありしかも姿が見えない数日後にもう一度挑戦だ! 
帰りにあまりにも泥で汚れたので物部川で愛犬エリーを洗って河川敷を走らせたところ力の入ったポイントフラッシュの笛を入れるが飛び込まないもう一度ビーー今度は飛び込んで向きを変えて又ポイントビーー今度は飛び出した鶉だしかも2羽居たのだ上流向けて飛んでいったので捜していると見つけたらしくポイント今度は1発でフラッシュ茅に突き当たりこれを銜えてしまった。運搬していたがまだ元気なものだ取りあげて逃がしてやった。ここは銃禁で施かも訓練で使用した鶉では?