理想的な参考犬のビデオです。
この映像は私が理想としている鳥猟犬の貴重なシーンです。

グランド・ナショナル・グラウス・アンド・ウッドコック・インビテーショナル・チャンピオンシップは、アメリカでベスト16頭と考えられるカバー・ドックが3日間グラウスとウッドコック(ヤマシギ)で戦うために、招待によってのみここに集められました。勝利者は異なる3つのコースで彼らの特質を証明しなければなりません。
 これは優秀な犬を分類するすばらしい方法です。
1994年の戦いでは、12頭のセターと4頭のポインターのコースにはすべてゲームがいました。
 このカバー・ドックの競技スポーツはその発足以来、堂々とした小さなセターによって支配されています、そして現在までに2頭のポインターが優勝しています。
 しかしその競技が一流である状況は、グラウスの森の学部長(最古参)と挑戦者の間の決闘であるという事でした。
 巨匠、ディック・シェアー対グラウスの森のライジング・ヤング・スター、デビット・カルガニ博士!2人ともこのスポーツでは世代に関わらず非常に尊敬されそして好かれています。すべてのレポートによると、これは終始ゾクゾクするような競技であり、非常にエキサイティングで本当に歴史的な結末だったそうです。
 ディック所有のエルフュー・カシアが、ボブ・スチュアートの巧みなハンドルでそのチャンピオンシップを獲得し、デビット所有のすでに3回チャンピオン、エルフュー・ゲームマスターがランナーアップになりました! 

記録によるとGrand National Grouse & Woodcock Invitationalにおけるエルヒューカシアの成績は!
1993年 ランナーアップチャンピオン(Ru)
1994年 チャンピオン
1995年 チャンピオン


 其のナショナルチャンピオン・エルフュー・カシアの貴重な映像を入手する事が出来ましたので是非見て下さい。

☆森の学部長(最古参)と言われるデビット・カルガニ博士が運営するオータム・メモリー犬舎のホームページは!
http://autumnmemorykennels.com/default.asp です。
オータム・メモリー犬舎は、エルヒューの特質を敬承している僕の信頼おける犬舎のベスト・スリー(3)の第1位の犬舎です。
以下は、僕の信頼おける犬舎ベスト・スリーです。
☆ 第1位 オータム・メモリー犬舎
☆ 第2位 クレージー・ホース犬舎
☆ 第3位 ヌマーク犬舎



↑ ビデオに登場する人物は、最初の画面上で杖を持った人がオーナーのディック・シェアー(Dick Shear)中央がエルヒュー犬舎主ロバートGウィール(Robert G Wehle)右端がアール・クラングル(Earl Crangle)です。

☆御注意☆
 ディック・シェアー氏が高齢のためカシアの首に付けているEカラー(電気ショック)と勘違いし、電話があります。
この人達は権力があれば世界中のEカラー全てを破壊してしまいたいと主張している人たちなのでEカラーを使用する事は絶対ありえません。
例外として、ニューヨーク州ヘンダーソンには鹿が異常繁殖しているので鹿対策としてEカラーを使用するそうです。
 チャンピオン犬を開発するためにはEカラー百害あって一利しとはっきり彼らは主張しています。